ビタードリンク

ここまで暑いと確かに何か苦くて冷たくてしゅわしゅわしたものが飲みたくなる。

コンビニに、ライムハイでも買いに行くか、と思いながら、いや、アルコールが欲しいわけではないから、ただの炭酸水でいいんじゃないか、とふと思った。

そこでコンビニを通過してドラッグストアへ。ウィルキンソン500mlを買って帰って飲んでみることにする。冷たくて苦くてしゅわしゅわ。おいしい。超絶暑い日は冷たい炭酸水にしよう。

Ver 3 クリア

職業名 レベル / 特訓ポイント

・戦士 77 / 19
・僧侶 77 / 19
・魔法使い 78 / 19
・武闘家 78 / 19
・盗賊 78 / 19
・旅芸人 77 / 19
・パラディン 78 / 19
・レンジャー 78 / 19
・バトルマスター 77 / 19
・魔法戦士 77 / 19
・賢者 78 / 19
・スーパースター 77 / 19
・まものつかい 77 / 19
・どうぐつかい 78 / 19
・踊り子 77 / 19
・占い師 79 / 19

Ver3最終パッチがあたったのがひと月弱前で、その時点最終ボス戦闘までたどり着いたものの、最後の戦闘ではどうにも勝てそうになかったのであきらめ。一昨日ほどにパッチが当たり、最終ボスの難易度選択が可能となったので、今日朝に弱モードにしてトライ。戦士、賢者と切り替えて、どうにも火力不足を感じ、メインの魔法使いに切り替えて、サポ82僧侶と81賢者、50+10のドラキーで攻略。最後は「くはっ、もう一回やりなおしになりそう。きっつー」といったレベルで倒せるという感じで、私的にはいい相手でした。

クリアしたので、各地を回って(NPCたちに)お礼回りしつつ、釣りレベルを最大まで上げようかと思っているところお。Ver 4 が楽しみ。

仮想通貨 考察

仮想通貨。未だ情報収集中。現在の情報内容からの判断では、特に手を出す気になれない。

情報ソースはこの辺。

ttps://coinmarketcap.com/

・上記の、Tools > Global Chartsから、仮想通貨の市場規模の経過が読み取れる。今年2017年4月くらいからの変化量がどきどきする。

・上記の、Trace Volume > 24 Hour Volume Rankings (Currency)の通貨取引ペアのうち、通貨取引量が多いのがドルと仮想通貨ではなく、韓国ウォンや中国元とのペアが上位に来ることにどきどきする。

・上記の、Trace Volume > 24 Hour Volume Rankings (Exchange)の取引所通貨量ランキング上位が、韓国・中国だったりすることにどきどきする。

あと、この辺のボラティリティにもどきどきする。

ttps://data.bitcoinity.org/markets/volatility/2y/USD?c=e&f=m10&g=15&st=log&t=l

当分どきどきしながら眺めているのであろう。

ビジネス書

横浜市の図書館は、市内の図書館であればどこにある本でもネットで予約ができて、近場の図書館に回送して取り寄せ可能なことがわかった。そこから自分の中で図書館祭りが開催され、読むなら高い本、つまりビジネス書だなということで、以下3冊。

(1) 金持ち父さん貧乏父さん
(2) 完訳 七つの習慣
(3) 新訳 道は開ける ← 今ここ

((1)は、個人資産で運用するなら、場合によっては会社化を考慮した方がいい場合もある、という視点を得られたところがよかったかな。

(2)は、主張は理解するし共感する。いい加減歳になってきたので、なるべくなら、かつ、できる限り、もう、斜(はす)に構えなくてもいいか、という感じで読んだ。人生100年時代とは言うが、それでももう半分過ぎようとしているしナ。

(3)は、人の行うことの多くはスキル取得とレベル上げだと思っているところがあったので、コミュニケーションスキルとレベルはどうやって上げるんだろうというつもりで読んでいるところ。

Stellaris: バーゲン待ち

欲しいけどバーゲン待ちなStellaris。

加計学園

いろいろ面白すぎる。

睡眠レポート2日目

変化したのは一日だけだった。

睡眠レポート

Fitbitが出力する睡眠レポートが、なんだか今日からバージョンアップしてた。

目覚めた状態、レム睡眠、浅い睡眠、深い睡眠にわけてグラフれぽーtしてくれるようになった。昨日の夜は、54m起きてて、25mレム睡眠で、4h29m浅い睡眠で、1h20m深い睡眠だったらしい。

BitCoinについての個人的メモと雑感

情報ソースはこの辺。

以下、雑感を含んだメモ。嘘もあるかも。

・コインのやり取りについては、問題なさそう。
・財布ロストの危険性。どこに、何で持つか。
・日常売買的なスピード感でのやりとりに難がありそう。
・やり取り検証と、検証スピードを担っているのがマイニングというシステム管理費的なもの。
・仕組みにそんなに不安はないが、私としては現在の通貨価値は疑問。

横浜市立図書館 中央図書館

マクニールの「疫病と世界史」を読みたくて値段をみたら、一冊1000円ちょっとだったので、買うのはとりやめて、貧乏人の味方である図書館の蔵書を確認。

どうやら中央図書館ならあるらしいことがわかったので、中央図書館がどこにあるのか確認も兼ねてお出かけ。

桜木町で降りて、みなとみらいではない方、野毛の商店街を抜けた坂を上ったところにあった。

数年前に作って期限が切れた図書カードを更新して、文庫本のエリアに行って、歴史のところを見たけど見当たらない。あれれ。据え付けの端末でもう一度番号を確認した後、再度チェック。疫病関係の分類棚にあった。

無事二冊借りて帰還。

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